風力発電投資 55WIND(55ウィンド)

土地付き風力発電投資のメリット

メリット① 環境問題への貢献
環境イメージ環境問題にはさまざまなものがありますが、特に『地球温暖化』の原因としてCO2が問題視されています。しかし小型風力発電は自然のエネルギーを利用して発電するため、CO2を排出しないとてもクリーンなエネルギーです。そのため地球環境を乱すことなく、必要な電力を得ることができます。
つまり、風力発電に投資することでクリーンエネルギーを増やすことができれば、環境問題にも貢献できるということです。
同じ投資をするにしても『温暖化対策に大きく貢献している』という意識を持てることは、とても価値のあることだと思います。
メリット② 土地や設備の用意は不要
契約イメージ土地付き小型風力発電物件は、土地探しから、風車の選定、小型風力発電設備の設置(建設)、電力会社への売電契約、行政への申請業務、土地の売買契約、アフターメンテナンスといったことまで一括して行なっています。そのため皆様は、土地や発電所を自分で用意する必要はありません。
不動産や株などと同じような感覚で誰にでも始められるのも、土地付き風力発電投資のメリットの一つです。
メリット③ 20年間安定した収入を確保
グラフイメージ2012年7月に国が定めた再生可能エネルギーの『固定価格買取制度』では、10kWを超えるシステムにおいては今後20年間、電力会社が風力で発電された電気を固定の価格で買い取ることを義務づけています。つまり20kW未満の小型風力発電投資は、常に価格が変動する株や、空室の可能性も考えられる不動産投資と違い、20年間安定した収益が得られるということです。小型風力発電(20kW未満)の場合も同様に、電力会社が風力で発電した電気をFIT価格55円(平成29年度現在)で20年間買い取ることを義務づけています。FIT価格は年々減少する傾向がありますので、今年度は注目の年です。
メリット④ 想定利回りの高さ
風力イメージ販売企業によって異なりますが、土地付き風力発電投資の想定利回りは10%前後が主流となっています。これは、ギャンブル性の高い投資商品は別として、かなり利回りのよい数字だといえます。(ただし自然エネルギーは天候等に左右されますので、良い年悪い時がございます)
たとえば2013年6月現在、5年ものの定期預金を1,000万円以上預けたとしても、最高で0.450%の金利しか得られません。そうした数字と比較してみても、いかに風力発電投資が長期的に安定して高い収入を得られることがお分かりいただけるかと思います。
また風力発電は風速によっても売電収入が大きく変動します。
概算ではありますが、風速が1メートル変わると、20年間の売電収入の総額が約1,000万円前後も変わるのです。
弊社では風速6メートル以上の土地を多く扱っておりますが、風速7メートル以上の希少物件もありますので、必見です。
メリット⑤ 風力発電のメンテナンスは販売店にお任せ
風車イメージ太陽光発電は、放っておけばずっと同じパフォーマンスで発電をしてくれるものではありません。定期的にパネルの清掃や、機械の不具合をチェックしなくてはなりません。
遠方にお住まいの方は、毎日のお仕事をしているとメンテナンスなど無理ですが、土地付き小型風力発電では、ほとんどの場合メーカーまたはメーカーが発行したIDを保有したメンテナンス会社が保守管理・メンテナンスをしてくれますのでご安心ください。
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